
ふつうのマーダーミステリー
はんちょう
大正時代。
とある成金が屋敷でのパーティの最中、遺体となって発見された。
容疑者は屋敷にいた、御曹司、作家、記者、女優、使用人の五名。
犯人はこの中にいるはずだ。

よくあるマーダーミステリー
はんちょう
舞台は、とある山の中腹に佇む一件の山荘。
大吹雪に見舞われたその日、その山荘には6人の宿泊客たちが居た。
外部から孤立した状況の中、山荘のオーナーが遺体となって発見される。
吹雪の影響で警察への通報もままならない。
あなたたちは、自分たちで事件の調査を始めるのであった。