ウズで遊べる気軽にのマダミス一覧
(1~10件目/597件中)
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手書きじゃない謎100本ノック(1人用)
No天気
「謎解き100本ノック」シリーズ第二弾!
今回は手書き「じゃない」謎をひたすら解こう。
休憩時間に一人で遊ぶもよし、みんなでワイワイ解くもよし!
1
120
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2026/01/24公開
NEW
手書きじゃない謎100本ノック(4人用)
No天気
「謎解き100本ノック」シリーズ第二弾!
今回は手書き「じゃない」謎をひたすら解こう。
休憩時間に一人で遊ぶもよし、みんなでワイワイ解くもよし!
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120
350
2026/01/24公開
NEW
濡羽の罪は禊がれて
あまねく
時は江戸、享保のころ。
葉隠山の奥に、ひっそりと寂れた一寺(いちじ)があった。
名を無明寺(むみょうじ)という。
雨の絶え間なく降りしきる夜、四人の旅人が雨宿りを求め、この寺へと身を寄せた。
翌朝。寺に住まう和尚が無惨な骸となって発見された。
あたりには雨が降り続いていたはずだが、地に残っていたのは――
ただひとつ、和尚の足跡のみ。
「……これは、“鴉天狗”の仕業だ」
呟いた声は、濡羽の闇に沈むように消えていった。
4
120
2026/01/24公開
NEW
のんびりギルドの穏やかな日常
和茶
世界が平和になった——はずなのに。
今日もレムネルの《のんびりギルド》には依頼が来る。
危険な依頼は、全部よそへ回す。
お茶、スイーツ、昼寝。
あらゆる“のんびり”が顕在するのがこのギルド。
戦わない。盛り上げる。
平和すぎる世界で、今日ものんびり事件解決。
やさしさ多め、ツッコミ濃いめのギルドの物語。
4
110
2026/01/21公開
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あなたの願い叶えます弐
蒼
森の奥深くに佇む、古びた祠。
そこには「何でもひとつだけ願いを叶えてくれる」という伝説がある。
しかし、その祠の主は歪んだ慈悲を持つ妖。願いは叶えられるが、その代償として......
2
35
2026/01/20公開
NEW
命名誤算祭り
揚げ途中
お題(祭り、イベントの名前)の中身を指定のワードを使いながら派手にしていくのがこのゲームのルールです。
回答は5回、制限時間は1問45秒です。
最後の全回答を振り返る時間では、祭り、イベントの内容を深掘りするのも良し、感想を言い合うのも良し、自由にやり取りをしてください。
2
15
2026/01/18公開
NEW
漆の森が枯れる日に
きうちこ
『いったいなぜ。誰かが森を殺したのか!?』
山深く、霧に包まれた小さな集落――朝凪村(あさなぎむら)。
村の人々は、代々この地に自生する“ウルシの木”と共に生きてきた。
ウルシを採り、器を作り、森を守る。
それが村の誇りであり、唯一の産業でもありこの土地の“祈り”そのものだった。
だがある日、森が静かに息をひそめる。
村の象徴であるウルシの森が、突如として枯れはじめたのだ。
このままで長く続いた産業は存亡の危機に立たされるだろう。
なぜ、森は枯れたのか。誰かが、森を殺したのか。
そして、朝凪村はどんな未来を選ぶのか。
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100
2026/01/17公開
NEW
黄昏に焼き付けた約束~セリフ当てゲーム~
まりも・はる/叶
――みてみて!「セリフ当てゲーム」!
パパが買ってくれたんだ!
3人の間には静かで、あたたかな空気が流れていた。
・
・
・
というワンシーン(ミニゲーム)を切り取った作品です!
本編を遊んでいなくても、遊んでいても、ぜひ気軽にお楽しみください!
ちょっと照れちゃう、かっこいい、そしてかわいいセリフを言ってもらいましょう!
それでは物語の世界へ行ってらっしゃい。
3
45
2026/01/17公開
NEW
面接室(誰かと遊びたい方用)
そうにゃ
就職活動難で悩む一人の大学生。
――もう、何社目だろう。
就活は、思っていたよりずっと長く、思っていたよりずっとジワリと心身を削っていく。
取り立てて悪いことをした覚えはない。
努力を怠ったつもりもない。
ただ、流されるままにここまで生きていた。
失敗も無ければ目立った成功の無い人生だ。
しかし、それで満足していたし、この先の未来も平凡で「普通のよくある人生」になる筈と思っていたのに…。
「今回こそは」
もう後がない。そう思いながら向かった面接先。
多少トラブルもあったが…いざ始まってみれば拍子抜けするほど穏やかに進む。
……だが 些細な違和感が、少しずつ積み重なっていく。
止まった時計。
歪な汚れ。
説明のつかない不気味な空間。
「ここは、本当に“普通の会社”なのか?」
2
50
2026/01/15公開
NEW
面接室(一人用)
そうにゃ
就職活動難で悩む一人の大学生。
――もう、何社目だろう。
就活は、思っていたよりずっと長く、思っていたよりずっとジワリと心身を削っていく。
取り立てて悪いことをした覚えはない。
努力を怠ったつもりもない。
ただ、流されるままにここまで生きていた。
失敗も無ければ目立った成功の無い人生だ。
しかし、それで満足していたし、この先の未来も平凡で「普通のよくある人生」になる筈と思っていたのに…。
「今回こそは」
もう後がない。そう思いながら向かった面接先。
多少トラブルもあったが…いざ始まってみれば拍子抜けするほど穏やかに進む。
……だが 些細な違和感が、少しずつ積み重なっていく。
止まった時計。
歪な汚れ。
説明のつかない不気味な空間。
「ここは、本当に“普通の会社”なのか?」
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50
2026/01/15公開