
正体隠匿怪盗ゲーム
棗めい(なつめめい)
(登場人物は画像参照)
この4人vs3人の戦いです。
・ダイヤを回収することは出来るのか!?
・ダイヤは盗まれてしまうのか!?
・怪盗は捕まってしまうのか!?
ゲームの流れ(行うこと)
0.山札(配役決定)
配役決定の山札を引いてもらいます。配役は完全ランダム。山札を引いた時に自分の役職を口にするのはNGです。
1.投票(店長の行動)
店長が、5つの宝箱の中から1つを選び、ダイヤを隠します。
2.投票(入替スタッフの行動)
入替スタッフは、5つの宝箱の中のうち2つを開け、中身を入れ替えます。
3.手がかりの確認(手がかりに記載)
7人で「どの宝箱を開けるか」「誰が怪盗か」を話し合います。
※店員は開始2分間は発言禁止(「あ」だけ発言OK)
・店長陣営 → ダイヤ入りの宝箱を開けてダイヤを回収したい
・怪盗陣営 → ダイヤが入っていない宝箱を開けさせて、回収を阻止したい
5.全員投票
開ける宝箱を多数決で決定します。
ダイヤが入っている宝箱を開けることが出来なかったら→怪盗がいつの間にかダイヤを盗み出してしまうため、店長側の完全勝利はなくなります。
また、最多が同票の場合も→意見割れとなり、その隙に怪盗がダイヤを盗んでしまうため、店長側の完全勝利はなくなります。(画像参照)
6.結果発表
「開けた宝箱」と「ダイヤの所在」を公開します。
7.怪盗指名(投票)
店長は怪盗だと思う人物を1人宣言(指名)します。
・指名成功 → 店長陣営の勝利
・指名失敗 → 怪盗陣営の勝利
この戦いは、完全勝利、勝利、負け、大負けの4パターンとなります。
店長陣営は、
ダイヤを回収する+怪盗が誰かを当てることが出来たら完全勝利です。
(画像参照)