ウズで遊べる協力して解決のマダミス一覧

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物見探偵事務所 捜査録 ~消灯前の嘘~ background image
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物見探偵事務所 捜査録 ~消灯前の嘘~
わしお
修学旅行の夜。北海道のホテルの一室で、少年が金を盗まれた。 消えたのは、親から借りた予備の財布の二万円。 容疑者は、自由時間に部屋に出入りした3名。 事を大きくしたくない少年は、同室の探偵・蒼に調査を依頼する。 探偵・月城蒼は、物体に触れることで 「物体が見た景色」を読み取る特殊な目を持つ少年。 助手・日高晴菜は、持ち前の人当たりで証言を集めるのが得意だ。 消灯まであと一時間。 2人の推理が幕を開ける。
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2026/08/26公開
5つ目の画鋲 background image
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5つ目の画鋲
ふいふぁず
休み時間の教室。僕は、教室の後ろにあるポスターを留めるのに使われている画鋲が、いつの間にか4本から5本に増えていることに気づく。 好奇心を抑えられず、僕は友達を巻き込んで、この些細な謎を調べ始める。そして、手がかりを集めるうちにまた新たな謎が顔を出す――。 推理小説好きの「僕」が、「友達」を巻き込んで、この些細な謎に挑む。
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2026/08/25公開
TEST・PLAY background image
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TEST・PLAY
LEON-Create
LEON⁻Createより、皆様へ。 皆様に、このゲームのテストプレイをしていただきたい。そしてこの恐ろしさを味わっていただきたい。 ただそれだけなのです。
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2026/08/23公開
きさらぎ駅から帰りたい background image
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きさらぎ駅から帰りたい
ふゆ
廃部寸前のオカルト研究会のメンバー2人は日夜フィールドワークに赴いている。 その日は、存在しない駅の噂を確かめるため電車に乗った。 いつの間にか眠ってしまっていた2人が目覚めたとき、車両内には数人の乗客と聞き覚えのない駅への到着を告げるアナウンスが流れていた―――。
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2026/08/21公開
異端者たちの輪環 background image
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異端者たちの輪環
ぼび3
目を覚ますと、そこは見知らぬ閉鎖施設だった。 理由も分からないまま集められたのは、あなたを含む5人の男女。 外部との連絡はできず、施設内では看守の指示に従うことだけを求められる。 収容から3日目の朝。 看守は5人を食堂へ集め、ひとつの事実を告げる。 「この中に、施設からの脱走を計画した人物がいます」 なぜここへ連れてこられたのか。 誰が脱走を企てたのか。 そして、この施設は一体何のために存在するのか。 互いの秘密と思惑が交差する中、5人はひとつの結論を出すことになる。 『異端者たちの輪環』
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2026/08/20公開
ゆりこさん background image
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ゆりこさん
ゆきよ
『ゆりこさん、ゆりこさん、私たちの呼びかけに応えてください』 ゆりこさんの願いを叶えることができれば、自分の願いをひとつだけ叶えてくれる――。 そんな都市伝説を信じた小学6年生のソウタ、リク、ミオの3人は、「ゆりこさん」の儀式を行うことを決意する。 果たして3人は、願いを叶えることができるのだろうか。
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2026/08/19公開
嗤人形ーへびのろいのてまりうたー background image
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嗤人形ーへびのろいのてまりうたー
いまだ・チョコミントの妖精・ちゃっぴ
あらすじ ヨミサキ伝説。 それは風土病「人形病」にまつわる伝説である。 「人形病」平癒のための身代わり人形を使った風習を今に残すのがここ、夜見咲(よみさき)神社だ。 片田舎のその神社には見目麗しい五つ子がいた。 だが、今はなぜか三人の姿しか見えない。 賑わいを見せる日曜日が終わり、翌の月曜日の朝。夜見咲神社で静かに何かが崩れようとしていた。
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2026/08/18公開
ロジカクラックLITE ~イタリア眼鏡の謎~ background image
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ロジカクラックLITE ~イタリア眼鏡の謎~
べく
伊太利亜SHOW劇場(イタリア小劇場)で起きた悲劇! 劇場オーナーの死、現場から消失した眼鏡の謎とは? 警察からの依頼を受け、探偵ロジカ、助手モコくんが謎に挑む!
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2026/08/15公開
フゥの幽霊船 background image
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フゥの幽霊船
メリー🌙
100年間彷徨い続ける 恐怖の幽霊船。 とある儀式で、 その船に辿り着いた4人は、 欠けた記憶を回収し、 衝撃の事実と 極限の恐怖に堕ちる...
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2026/08/14公開
山喚びの記録 background image
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山喚びの記録
Gemmina works・まりか
地図の端にひっそりと残る小さな山間の村。 そこには昔から語りづかれる存在がいる。 『山喚び様(やまよびさま)』。 名前を呼ばれ、気づけば山の奥に立っている――そんな声の怪異。 今回、工事作業員がその“声”を聞いて逃げ出したことで、村はざわつき始める。 県から説明を求められ、村はしぶしぶ外部の調査を受け入れることになった。 呼ばれたのは、民俗学者 木戸響。 そして案内役として同行する、村出身の大学生 矢田日向。 自然現象か、動物の仕業か、それとも――。 2人は“声”の正体へと踏み込んでいく。
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2026/08/13公開