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【連続リリース企画】SFウィーク
イベント

【連続リリース企画】SFウィーク

2026年6月15日

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🌀「SFウィーク」とは?

2026年6月下旬に「Science Fiction:科学的な空想・仮説に基づいた推理やストーリー」をテーマとしたマーダーミステリーやストーリープレイングを連続リリースするウズ公式企画です。

6/15(月)~6/25(木)に全11作品がリリースされます。さまざまな展開の密室殺人を楽しみましょう!

企画参加作品を2作以上プレイした方の中から5名様に「350コイン(500円相当・期間限定コイン)」が当たるキャンペーンもございます。

ご応募はこちらから(締切:6/30)↓

https://forms.gle/XW8P6gLe5c3xupVL9

🌀参加作品

本企画の参加作品は期間中、毎日18時に1作ずつリリースされます。

イベント作成やプレイは当日までできませんが、興味ありボタンは事前に押すことができますので、シナリオ詳細画面もぜひチェックしてみてください。

宇宙の彼方にて background image
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宇宙の彼方にて
sasasa
​西暦25XX年。 科学の境地に達したと驕る人類は、マリアナ海溝の底、深海10101メートルの闇に眠る新たな謎の発見に湧いた。 地球上にない未知の素材、未知の技術。太古の昔に宇宙から飛来したと推察される、巨大な構造物。 人類はEAV(Extraterrestrial Autonomous Vessel)と呼称し、100年という歳月を費やして解析、そして――自分たちの手足となるよう〝改造〟した。 こうして人類は悲願であった無限動力を備えた宇宙船を手に入れ、​長い眠りから醒めたEAVは、飛来したときとはまったく別の姿で故郷たる宇宙へ還った。 ところが―― テスト航行で月に向かっていたEAVの船内に、突如警報が鳴り響いた。 システムの誤作動か、裏切り者の仕業か、まだ実用段階に至っていないはずのワープシークエンスが作動したのだ。 コールドスリープから目を覚ました船員たちを待っていたのは、地球の星図には載っていない〝宇宙の彼方〟の光景だった。 ​閉ざされた宇宙船、不可解なワープ、そして―― 人類未踏の『宇宙の彼方にて』マーダーミステリーが始まろうとしていた。
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2026/06/17公開
想いは『彗星』と共に background image
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想いは『彗星』と共に
くえる
☆個性豊かな乙女たちが織りなす ☆ハチャメチャでドタバタなスペースオペラ風(?) ☆SF・マーダーミステリー劇場 これは、遠いかもしれないし、近いかもしれない、我々が生きる宇宙とは別の宇宙を舞台にした未来のお話。 『ギャル★クシー』星系第5番目の惑星――無数のカジノ施設とエンターテイメント施設がひしめきあう娯楽惑星『イカサーマ』。 そこは多くの人の想いと欲望が渦巻く、野望と背徳の星。 ある者は一攫千金(いっかくせんきん)を夢見て。また、ある者は『愛』を求めて。人の数だけ人生がある星。 それが人々が『イカサーマ』に対して抱く印象だ。 そんな『イカサーマ』では、今日もまた、まるで映画のような人生のドラマが、そこに暮らす人々と同じ数だけ繰り広げられているのだろう。 しかしまあ、今回のお話は、そんなドラマとは無縁のささやかなシロモノだ。 だって、舞台は『イカサーマ』ではなく、そこに向かう小さな宇宙船の中なのだから…… 娯楽惑星『イカサーマ』に向かう宇宙船『コメット号』で発生した2つの事件。 宇宙船から忽然(こつぜん)と姿を消した研究者と舞台役者。 これらの謎に直面することになるのは、たまたま乗り合わせた5人の乙女たち。 複雑に絡み合うの謎を解きほぐし、『真相』に辿り着くのは一体誰なのか!?
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2026/06/22公開

参加作品をたくさんプレイして、「#SFウィーク」を盛り上げましょう!

2026年お盆には「ホラーウィーク」も開催されます。後続企画もお楽しみに!