人数
4
人
プレイ時間
120
分
1人あたり料金
無料
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NEW
そして灯だけが残った
制作者
ジャンル
マーダーミステリー
公開日
2026/08/08
タグ
シナリオ傾向
協力型マーダーミステリーです。
調査フェーズや探索フェーズ(それに伴うカードなど)はなく、基本的にハンドアウトや読み合わせの情報及び議論にて推理していただきます。(所謂クローズ型です。)
したがって、文章量が多くなっています。
テキスト読み込みの時間を長めに設定しており、最後の議論は全員同意の元での途中スキップも可能としていることから、プレイ時間が120分よりも短くなる可能性があります。
反対に、投票フェーズでの議論(相談)も可能としていることから、卓によってはプレイ時間が長くなる可能性もあります。
あらすじ
伝説の名探偵、「九院 慧(くいん けい)」の後継者となった四人の探偵。 ある日、彼らのもとに、一通の依頼状が届く。 依頼内容は、三十年前に起きたひとつの”奇跡”の謎を解いてほしい、というものだった。 雪深い山あいにあった、日祀教(ひまつり)という小さな宗教。 その宗教の教祖は、ある冬、火の気のない氷の社の中で、数十人の信徒が見守る前で青白い炎に包まれ燃えたという。 残された手がかりは、わずかな証言だけ。 依頼人の要望を受け、探偵たちは、協力して真相の究明に挑む。
キャラクター
女子高生探偵 ミオ
じょしこうせいたんてい みお
10代後半の女性。探偵。 ※代表して投票していただきます
数学教授 結城
すうがくきょうじゅ ゆうき
40代の男性。探偵。 ※読み合わせにおいてNPCのセリフを担当していただきます
探偵 クロイヌ
たんてい くろいぬ
30代の男性。探偵。
ミステリ作家 夜刀朔也
みすてりさっか やとうさくや
50代の男性。探偵。 ※読み合わせにおいて地の文を担当していただきます
制作者のコメント
シナリオ傾向に記載のとおり、調査フェーズ等がありません。 したがって、本作は情報の秘匿・ブラフ・駆け引き・運等に伴う楽しさはありませんが、その分きちんと推理を楽しんでいただける構成になっているかと思います。