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List of Madamis in 『星アッシュ』 Playable on UZU

(1~10Item/12of)
屋上天使考 background image
屋上天使考
星アッシュ
【死した魂は、天国か地獄へ導かれる。今、死んでしまった中学生の少年が居る。彼の魂の元へ、2人の天使がやって来た。しかし2人は、自分が導くと言ってケンカを始めてしまった。一体、どちらが導くべきだろうか?】 <証言フェーズについて> このシナリオでは、議論に加え"証言"のフェーズがあります。 証言を聞いて、議論のヒントにしてください。 証言フェーズでは、お互い、相手に読み上げて貰う証言を 1 つ選びます。 <気持ち><状況><気づいたこと>の3つがキャラクターシートに書いてあるので、文を変えず、書いてある通りに読んでください。 証言中は、議論・会話はしないでください。 お互いの証言を読み上げた後、議論フェーズを開始してください。 <配信について> OKです。 配信素材のダウンロード↓ https://ash-h.booth.pm/items/3419308
2
Person
40
Minutes
2021/11/11Publish
ウォッカ500% background image
ウォッカ500%
星アッシュ
時は2019年。 緊急事態宣言とは無縁のとある大学の、とあるサークル。 『飲酒の歴史研究会』という名の、いわゆる飲みサーで事件が起こった。 以降、これを『飲み研』と言う。 時刻は午後16時。 オール飲み会用のウォッカ10瓶が、突然消えたのだ。 ウォッカを調達してきた4人の部員は焦り、探し始める。 飲み会の始まる18時までに、ウォッカを見つけなければ・・・! ---------------------------------------- 人の死なないマダミスです。 RPと推理の割合を半々になるよう、作成しました。 飲みサーの大学生になり切って、飲み会を成功させましょう! ---------------------------------------- イラスト:サムネ・如月・酒木・音村 通信 様(@lol04null) イラスト:ビル・見取り図 星アッシュ(@ash_h_) イラストの無断転載を禁じます。(配信時は、お手数ですが上記のイラスト製作者の名前を明記して頂くようお願いします。)
4
Person
90
Minutes
2021/12/16Publish
殺意の色は極彩色 background image
殺意の色は極彩色
星アッシュ
塗装工場で、ペンキに彩られた刺殺体が発見された。 刑事の調べにより関係者と考えられる4人が集められ、事情聴取が行われる事となった。 刑事は犯人について決定的な証拠を得られておらず、この事情聴取で手がかりを掴みたいと言う。 中には、犯人だと疑われている者も居る。 「どうにか、この猟奇的殺人事件を解決したいんだ。」 刑事が4人を見つめる。 その目は使命感に燃えていた。 モノクロの取調室の中で、あなた達は話し合いを始める。 【注意】 一部リアルな表現があります。マダミスプレイヤーなら・・・わかりますよね?
4
Person
90
Minutes
2022/05/29Publish
午前0時の時計塔 background image
午前0時の時計塔
星アッシュ
その高校には、幽霊が出るという時計塔がある。 今は動いていないその針は、永遠に0時を指していた。 遅咲きの桜が散り始めた4月のある日。 午後23時、夜中の時計塔の中で、血を流して倒れている男性が見つかった。 居合わせたのは3人の少年少女。 犯人は誰だ。 <マルチエンディング> このシナリオは“犯人当て”に加え、最後に選択する個々の行動によって、エンディングが分かれます。 <属性について> 『霊感持ち』『探偵』『噂好き』という3つの属性があります。 これは、ゲーム中に”その属性の人が特定の情報を得られる”という物ではありません。 キャラクターシートの一部とお考え下さい。 <嘘について> 全員、嘘をつけます。 "嘘をつくスリル"と、"嘘を暴くヒラメキ"を楽しんでください。 <密談> ありません。
3
Person
60
Minutes
2022/02/18Publish
三廻伝─カンフー・チャイナ・毒チャーハン!─ background image
三廻伝─カンフー・チャイナ・毒チャーハン!─
AMENBO°。・星アッシュ・ゴリラタオル
【先にこっちをやってね!!!】 国境にありながら どこの国にも属さない 超巨大スラム街【烏龍城】 極貧層が居住するスラムのジャングルには 生にしがみつく者達や、ならず者達がごった返す 街の片隅にひっそり佇む チャーハンが名物の中華飯店 ༄ ポンチャー家(や)༄ 店の前には2人の来客に話しかける、ならず者─── 『おや?オタクら、この店に入る気かい?  こりゃ、どえらいモノ好きで〜』 カランコロンカラン♬ 店に入るとゴロツキの街に不釣り合いな 明るく元気な挨拶が聞こえてくる 「いらっしゃいアル!」 本日の天気は 晴れ時々、龍 美味しいチャーハンと 楽しいミステリーを御賞味あれ
4
Person
70
Minutes
2022/09/04Publish
三廻伝─Fall in Cry  杞憂の街─ background image
三廻伝─Fall in Cry 杞憂の街─
AMENBO°。・星アッシュ・ゴリラタオル
【先に「三廻伝─カンフー・チャイナ・毒チャーハン!」をプレイしてください】 (「毒チャ」と異なるメンバーでもプレイ可能です) 生きていて世の中の大体の事はわかっていたつもりだったけど… 何もわかっていなかったんだ この時はまだ、あんな事が起きるなんて 思いもしなかった…… 僕だけじゃない この街に住む誰もが予想していなかったんだ 晴天の霹靂という言葉が こんなにも相応わしい日になるなんて… 君はどうだろう? もしかしたら予感していたのかな…… 噴水とベンチと緑の木々が立ち並ぶ公園にて 今日は百年に一度のお祭り 【ホーラー祭】 フランクフルトやフライドポテトを販売する屋台や 子供にカラフルな風船を届けるお爺さん達 トランペットで奏でる音楽や 小鳥のハーモニー そして、人々の賑やかな声に包まれていた 平和を象徴したような公園で 幸せな一日を送るはずだった…… そう、あの時までは……
4
Person
70
Minutes
2022/09/04Publish
ノーマルブレイン background image
ノーマルブレイン
星アッシュ・東村
とある研究所で、脳を取り出された死体が見つかった。 しかもその死体には、≪この事件を解いてはならない≫というメッセージカードが添えられていた・・・ 外部と遮断された研究所内に居たのは5名の研究者たち。 犯人は誰だ? そして、この事件を解決して・・・いいのか?
5
Person
90
Minutes
2022/07/27Publish
薬瓶、遠雷、遺言、鴨 background image
薬瓶、遠雷、遺言、鴨
星アッシュ
時は1890年。 イギリスのとある田舎に、サンダース氏という裕福な男性がいた。 サンダース氏は小さいが立派な屋敷を建て、妻と息子と数名の使用人と共に暮らしていた。 事件は、ある嵐の日に起こった。 午前のうちに冷たい風が吹き始め、遠い空に重くのしかかる雲が見えた。 使用人たちは「一度自分の家に帰らせて欲しい」と主人に頼み、屋敷からいなくなった。 残ったのは主人、妻、息子の3人だった。 そこへ突然の客であるロブ警官と、病気の主人の診察のためドンク医師が訪れる。 合計5人で夕食を囲む頃には、外はすっかり嵐になっていた。 雨や雷の音で眠れないほど騒がしい夜だった。 明け方が近づくにつれ、嵐は遠く去って行った。 小雨が残り降り続く中、サンダース家は朝を迎える。 しかし、異常な朝だった。 屋敷の主人、サンダース氏が死体となっていたのだ。
4
Person
60
Minutes
210
2023/02/09Publish
「  」ハンドアウト background image
「  」ハンドアウト
星アッシュ
ここは、MVP(モストバリュアブルプレイヤーキャラクター)の表彰式が行われる会場だ。 映画、アニメ、漫画、TRPG―様々なジャンルで活躍した”名キャラクター”たちが、各会場で表彰を受ける。 あと1時間半後には、『マーダーミステリー』の犯人役部門の表彰式が行われる。 そこで事件が起こる。 外傷が一切無い死体。 容疑者は、全員『マダミスの犯人』。 "この事件の犯人"は、罰として自分の凶器で殺されてしまえ―― ≪何でもアリ≫のシナリオの世界で起きた謎の事件。 あなた達『マダミスの犯人』は、真相に辿り着く事が出来るだろうか?
5
Person
100
Minutes
2023/05/01Publish
赤ずきんちゃんSOS background image
赤ずきんちゃんSOS
星アッシュ
むかしむかしあるところに、赤ずきんという可愛らしい女の子がいました。 ある日、赤ずきんはおばあさんの家へ遊びに行きました。 「よりみちしてはいけないよ。」 お母さんは赤ずきんに言いました。 「だいじょうぶだよ、お母さん。」 赤ずきんはお母さんに答えました。 そして、おばあさんの家まで行く途中、森の中で赤ずきんはオオカミに出会いました。 「赤ずきんちゃん、どこへ行くんだい」 「おばあちゃんのおうちよ。」 オオカミは優しい声で言いました。 「そうかい、それは良いことだ。そういえば、この道を曲がるときれいなお花畑があるよ。おみやげに花を持って行ったらどうだい。」 「だめよ。よりみちしてはいけないとお母さんに言われたの。」 「そうかい。でも、花を持って行ったらおばあさんは喜ぶと思うけどなぁ。」 赤ずきんは迷いました。 「確かに、そうかも。少しだけなら大丈夫よね。」 そう言って、赤ずきんは花畑に寄り道してからおばあさんの家へ行きました。 「おばあちゃん、こんにちは。」 赤ずきんがドアをノックすると、焦った声のおばあさんが言いました。 「赤ずきん!?よりによって、今日来たのかい!?・・・仕方ない。お入り。」 来てはいけなかったのだろうか、と赤ずきんが不安そうに扉を開けると、そこには、見知らぬ人々がいました。 おばあさんは怖い顔で赤ずきんに言いました。 「カギをかけておくれ。誰も逃げられないようにね。」 赤ずきんは言われた通りにし、おそるおそるたずねました。 「おばあちゃん、何かあったの?」 おばあさんは周りをにらみつけました。 「この中に、人狼が混ざっておるんじゃないだろうね。もしいるなら狩人に撃ち殺して貰うんじゃ!」
5
Person
45
Minutes
2023/06/01Publish